ごめんよたまちゃん

今月は月命日お墓参りにいけなかった、足が褥瘡になってかなりひどくなったから、

もう、寝てる以外に直す方法がない、ずっと寝てたら今度は腸の動きがおかしく

なり突然猛烈に気持ち悪くなって、気絶した。

一瞬腸閉塞みたくなったようだ、これでたまちゃんの元に逝けると本当におもったが

助かってしまったようだ。

世界はきっと終わりに向かってる。

ITなどにきっと未来はない。

ひとは寂しい心をネットに頼るがいずれ、相手は人ですらなくなる。

今あなたが話している相手が本物の人間じゃなくなる日もすぐやってきて

人間などITにもてあそばれるだけの存在になるだろう。

 

これから先何をしようか考えているが何もしないことが一番金がたまる。

どうしたものかね。

まだ、俺など必要とされるのだろうかと思う時もある、たまちゃんには必要とされていたから

うれしかった。

がんばった、たまちゃんは強い子だったから、俺もその強さがほしい気もするけど。

ちなみに、ぼくはうつとかいう病気を認めない。

いや、病院にいけばあんなものはだれでもうつだと判断されるもんだ。

うつを否定してうつで苦しんでる人を責めるわけじゃない。

今の世の中では、脳内のソフト部分の異常を修正する方法はそのメモリである、記憶の一部を化学的反応か物理的反応で壊す以外に方法がないからだ。

要するに、みんな何を見ても平気、見たくないものを見ても、みただけで人間は壊れたりしないと思ってるだろう、でもそれは違う、ワクチンソフトが入っていないブラウザで、webを閲覧するようなものだ。

一度はいってしまったウイルスはワクチンソフトを入れていなければ、すぐに消すことはできない。

それと同じで人間も一度見てしまった衝撃的な嫌な出来事は消すことができない、ましてや

ワクチンのようなソフトはじょじょにはぐくまれる経験などによる耐性でしか得られない。

ウイルスが動きだしたら止める手段もない、だから、病院などいっても根本的な治療にはならない。

薬物療法 : ハード部分の動作を変えてなんとかしようとしている。

物理療法: 悪夢がある記憶部分を物理的に破壊。

未来の療法: 悪夢のデータ記憶を脳の記憶からソフト的に除去。

人は嫌なことはなるべく見ないほうがいいのだと思う、ネットもテレビもね。